続・紙の絵本制作奮闘記 作れることになりました(汗)5

「ある日 犬の国から手紙が来て」バンボと仲間たち
続、紙の絵本制作奮闘記・作れることになりました(汗)5

松井は現在、お手紙を持ったワンコたちの制作に追われています。

今日も可愛い天使たちが生まれてます💗

そして今日も「なにか」が見えているそうです。

ブログを読んでくださった何人かに眼科受診を勧められています。

ここからは、松井のまとまりのない話を私なりに解釈して書きます。

以下、松井談ということでお読みください。

眼科に行ったことをイメージして思ったのです。

お医者さんに、なんと説明すれば伝えられるのだろうか?

冷静かつ客観的に症状を分析してみます。

視野ギリギリのところからフワッと

白いお掃除シート(不織布のことを行ってるのかな?)のような柔らかい質感のものが出てきます。

1日に数回から数十回程度、左右の目の端から現れます。

両側から同時に現れたことは一度もありません。

一瞬、右の視界に現れたそれが、後頭部に回り込んで左側に出てくることもあります。

私がシマウマならそれの正体が見えているかもしれません。

なぜならシマウマの視界は350度。

10度だけ見えない惜しい生き物なんです。

と!本当にシマウマだったことを考えてゾッとしました。

なんとなく悪いものではないと感じています。

でもね、良いものだったとしても人だったら怖いよぉ。

あ〜〜、鳥肌が立ってきた。

考えないことにします。

皆さんから、目か脳の病気を心配されているのですが

なんというか、身体の不調によって見えている現象という感じがしないのです。

見えるようになった当初は自然現象ではないかと思いました。

しばらく疑っていたのが、庭のブルーベリーの木にかけてある鳥よけのCDです。

風でぐるぐる回ると、あちこちにキラキラ光線を発します。

それが壁に反射したりして見えているのかな?と。

でも、あきらかにタイミングが違いますし、夜も見えるんですよね。

ときどき、チラチラと黒い小さな点が視界に現れる時があります。

最近はありませんが、偏頭痛の前に目の中に白い点々がチラつき視界が狭くなる時があります。

これはあきらかに目の中で起きている現象と理解できます。

目の中で起きている現象なのか、外の世界で起きている現象なのか

我々は、判別できていると思うのです。

私に見えているそれは、

右側に現れたり、左側に現れたり。

ゆっくりだったり、すばしっこい動きだっり。

何度も見える日があったり、数えるしか見えない日があったり。

チラッとしか見えなかったり、かなり前の方まで出てくる時があったり。

後頭部を回って左右に現れたり。

現れ方に一貫性がないので、やはり生き物なんじゃないかと。

決して不思議ちゃんじゃありません。

虚言癖もありません。

おかしなことを言って注目を集めたいと思ったこともありません。

むしろ目立たないように生きたい主義です。

だからね、本当は誰にも話して欲しくなかったんだよね…。

と、こんな感じのことを申しております。

でも怖いですよ、隣にいる私は。

すみません。

どなたか正体がわかる方がいらっしゃったら教えてください。

ちなみに、松井が見えている「なにか」を描いてもらいました。

だいたいこんな感じだそうですが、左側下方のクルンとした部分は創作してしまったそうです。↓

【今日の名言】

嘘つきのプロは、ついた嘘を本当にしちゃうんです

永六輔

松井は嘘つきのプロかも。

皆さまの温かいご支援を賜りますよう重ねてお願い申し上げます!

税実ちゃん
税実ちゃん

どうかよろしくお願いいたしますマネー

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